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上江洲義秀×さとうみつろう

待望の上江洲先生の本が登場♪

 上江洲先生の真理の言葉がぎっしりつまった本です。

現代の聖書といわれる「心身の神癒」です。

管理人が大好きな本なのですが、あまり出回っていなくて人に紹介できませんでした。最近は新品・中古で出ているようです。シンプルな言葉の奥深さに何度繰り返して読んでもあきません(笑)

神の叡智からあふれだす真理の言葉に満ちた素晴らしい1冊です。

真理を求める方々にとって、内在の神性の呼び水になるような…本だと思います。オススメです♪

おすすめの本をまとめてみました♪

愛の剣

明想(上江洲義秀先生)

 

みなさんが、なぜ明想が大切なのか?

それをまずは理解してもらいたい。

 

この現象の世界で、

「私は真実の私が知りたい」

「真実の神が知りたい」

「真実の真理が知りたい」

といわれる方はほとんど。

しかし、その「真実が何か・・・」を実感するためにみなさん明想という手段をつかいます。

だから、ただ本を読んで、言葉を聞いて、その真実の中に入り行くことはできません。

 

・・・「真実の自分」、「真実の神」いずれも同じこと。

 

「真実の神」、「真実の自分」、「真実の真理」を実感するためには、どうしても明想という手段を使わなければなりません。

皆さんが深くその自分の意識の中に融合したとき、そこに真実の・・・「神」とみなさんが説いてもいい。

神であっても、真理であっても、真実の自分と説いてもいい。

そこに至るために、明想してもらいたい。

 

・・・まず、姿勢に囚われる必要はありません。

・・・ただ、背すじを、この延ずいと脊椎をまっすぐに。

で、この眉間、第三の目と言われた、これ日本では「叡智の霊眼」「水晶宮」という表現をします。

 

この第三の目である、眉間の方に意識を集中しながら、そこに白光を輝く玉を描いてみてください。

まあ、大きく描いてもいい、小さく描いてもいい。

皆さんができる範囲で。

何も囚われる必要はありません、大きさに。

そこに玉が描けたならば、その玉は白光無限に輝いていくんだという思い。

 

私はつねに「AUM」という波動で皆さんを導きます。

 

私が明想の「め」の字も知らなかったとき、ただ目を閉じて、みなさんの真似事をして座ったときに、私の内側から音が鳴り響いたのが「AUM」だったんです。

本来は、「アオー(ォ)ム」、ただ訳して「AUM」という表現をしています。

本来は、「アオー(ォ)ム」、で「AUM」。

で、私がその波動に惹きつけられて融合した時に・・・、もう、皆さんが求めている

 

「真実の自分」

「真実の神」

「真実の真理」

 

という実相根源の中に融合している自分がいました。

 

で、その「AUM」という波動はどういうことなのか?そこまで力を持っているのか?追求した時、

 

「AUM」は宇宙創造の振動音といいます。

 

みなさんの意識が無限に拡がり拡大していくエネルギーの振動「AUM」と言われました。

そのように皆さんが、眉間に白光玉を描きながら、で、心の思いの方で「オーォム・・・」というその音で皆さんが自分を無限の中に融合してみてください。

 

背すじをまっすぐに。

眉間に描けるならば、白光輝く玉を描いてみてください。

無限に拡がり輝くイメージ。

心の中で「オーォム・・・」。

 

「AUM」

「AUM」

「AUM]